2017年1月21日

ラジオ体操の朝

1月15日朝にの雪を見ましたが、その後は晴天続きです。
静かな朝を迎えた17日、ラジオ体操はカメラ持参で出かけました。

ラジオ体操が終わって、蕾をたくさん付けたハクモクレンとその向こうに見える残月を撮りました。
             <AM6:42撮影>
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体操会場を出て、今度は公園内のメタセコイアの向こうに沈む残月を撮りました。
             <AM6:44撮影>
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我が家に帰って、今度は朝日を撮ろうと裏の階段を上ると、階段の踊り場が霜で真っ白です。
今朝の冷え込みはこれまでにない冷たさで、指先が痛いです。
             <AM6:55撮影>
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元旦に比べて朝日が昇る場所が左へ寄りました。
韮川新橋を渡って、川下の方へ100㍍ほど歩いて来た所で丁度日の出です。

初日の出以降、見慣れた韮川での日の出ですが、眺めて居て飽きない朝の風景です。
             <AM6:57撮影>
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朝日が差し込む亀塚山古墳の前に来ました。
古墳上の朝焼けのケヤキの間に沈んでいく残月を撮りました。
             <AM6:58撮影>
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我が家の裏の階段へ帰って来ました。
大通りのハナミズキ並木にも朝日が差し込んできました。
             <AM6:42撮影>
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2004年(H16)4月1日から始めた朝のラジオ体操です。
往復歩いて参加する見慣れたコースですが、四季折々、季節を感じながら健康づくりをしている朝のひと時でした。

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2017年1月20日

キジウオーク

毎年、元旦には菩提寺東福寺さんの護摩修法に参加します。
護摩が終わって帰る時は、菩提寺から真言宗豊山派の 『豊山寶暦』 を貰って帰ります。

先日その 『豊山寶暦』 を観て居たら、小寒初侯 「芹栄う」、次侯 「泉水温を含む」、末候 「雉初めて鳴く」 と出て居ました。
二十四節気七十二侯の一つです。 雉はもう繁殖期に入るのだろうか ・・・・。

昨年、キジの♂を初めて観たのは2月29日の午後のウオーキングで、S町S小学校の裏の畑でした。
見納めは、10月29日で同じS町S小学校裏の田んぼでした。

ヒナの成長過程で、♂♀の区分がどこで分るのだろうと見守って来ました。
ところが田んぼの稲刈りが終わって、キジの住まいが限定されるようになり、ヒナとの出合いが少なくなって、♂♀の区別が分らないまま終わってしまいました。

1月17日、「雉初めて鳴く」 を読んで今年初のキジウオークです。
H造園業さん横の麦畑に来て向こうの藁塚を撮りました。
当初親鳥♂が、ヒナが生まれてからは親鳥♀とヒナが乗って居たことが有る藁塚です。
多い時には7羽のヒナを見たことが有ります。 
風雨にさらされて小さくなった藁塚です。 キジの姿は見えません。

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木の上でヒヨドリが何かを啄ばんでいるようです。
この木の根元には堆肥がありました。 
その堆肥の上に居たキジ♂を最も近い位置から撮った所です。

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鉄塔の南にあって赤城山が見える古墳です。
この古墳の周りでもキジ♂を観て居ます。 時には♂2羽が一緒の時も有りました。
静かが寒の内です。 キジの姿はありません。

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S小学校裏の畑に来ました。 
ここでは、椅子が通学路を渡った所、ヒナが飛んだところを初めて見た場所でもあります。
今日は、花を付けたロウバイにヒヨドリが群がって居ます。

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これから花開くロウバイを撮りました。

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S小学校裏のr田んぼです。 ここでも多くのキジと出合いました。
今はブロッコリーが栽培されてヒヨドリが群がって居ます。

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S小学校裏の木の枝に止まるヒヨドリです。

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S小学校横の田んぼです。
稲が実って居たころはヒナが稲穂を啄ばんで居た田んぼです。
またここの畦は、親鳥とヒナ合計9羽の多くを一度に観たところでもあります。

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この他、イチジク畑から住宅地の西とキジとの出合があった場所を観て回ったが、キジとの出合はなしです。
雉初めて鳴く」 と言いますが、キジを観察するには立春が過ぎて少し先になるようです。

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2017年1月19日

1月15日の朝

静かな朝です。 天気が良いだろうと外を観てびっくりです。
外は雪で真っ白、昨日の14日の晴天は嘘のようです。 
まだ粉雪がちらついて居ます。

ラジオ体操は我が家で実施して、朝食が終わったあと外へ出て庭の雪景色を撮りました。

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私が残した足跡です。

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我が家へ来る道路です。 新聞配達員の足跡も雪が消しました。

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階段を上って韮川新橋の上に来て、既に昇った朝日を撮りました。
雪は一時止んで居ますが、まだ降り続く雲行きです。

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明日は大寒、気象情報に雪だるまのマークも見えますが ・・・・。

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2017年1月18日

1月14日の朝

1月14日朝、カーテンを開けて外を見ると東の空が明るいです。
朝のラジオ体操はカメラ持参で出かけました。

と、裏の階段を上った所で西空に月が輝いて居ます。
カメラを向けましたが、慌てて居て上手く撮れませんでした。
              <AM6:23撮影>
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韮川新橋の上で、東の空の朝焼けを撮りました。

              <AM6:23撮影>
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200㍍ほど来た亀塚山古墳の前で、何時眺めても飽きることがないニセアカシアのシルエットを撮りました。

              <AM6:25撮影>
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ラジオ体操が終わって、体操会場のつばき公園西側の金冠山古墳の向こうに沈む月を撮りました。

              <AM6:40撮影>
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我が家の裏の階段に来て振り向くと、月がまだ残って居ました。
月にかかる朝焼けの雲を見ると、県境向こうの新潟県側は猛吹雪となるような雲行きです。

              <AM6:55撮影>
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韮川新橋の上で、太陽が昇るのを待って日の出を撮りました。
初日の出からみると、太陽も大分左寄りの位置から昇って来ます。

              <AM6:57撮影>
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韮川新橋の上流側に来て、雪を頂く赤城山に朝日が差し込んだところを撮りました。
左橋の鍋割山(1332㍍)、河童の頭に似た山の姿が面白いです。

              <AM6:59撮影>
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この日、午前中はグラウンドゴルフの練習でした。
15㍍と20㍍のショートホールで今年初のホールインワンが二つも出して、気分が良い一日となりました。

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2017年1月17日

睦月三題

<其の壱 編隊飛行>

1月10日午後、PCに向かって居たら外で大きな爆音がします。
外に出て見上げるとヘリコプターの編隊飛行です。

翌日の新聞によれば、
「陸上自衛隊第12旅団所属の第12ヘリコプター隊の年初編隊飛行訓練」 と出て居ました。
輸送ヘリ 「CH-47」 と偵察ヘリ、多用途ヘリの計9機の参加したとのこと。

相馬原飛行場は、我が家から西方向の榛名山の麓、相馬原演習場内にあります。

     初飛行 編隊組みて 西空へ     昭一
     (はつひこう へんたいくみて にしぞらへ) 

我が家で上空を見上げた時は、11機のヘリコプターでした。

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<其の弐 スイミング>
1月13日、今年に入って2度目のスイミングです。
2015年10月以降、1年以上もの長いこと利用して居なかった玉村町のB&G海洋センターへ泳ぎに行ってきました。

懐かしい顔ぶれの人たちとの新年の挨拶、その後25㍍のコースに入ってクロールです。
25㍍コース、往復で20回休まずに1000㍍を泳ぎ切りました。

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<其の参 冬桜>
1月14日、朝のラジオ体操からの帰りです。
昨年の11月初めに咲き始めてから、越年した今も咲き誇って居る隣組のAさん宅の冬桜です。

     冬桜 年越してなお 咲き誇る     昭一
     (ふゆざくら としこしてなお さきほこる)

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冬桜、何時まで咲き続けるか見届けるのも楽しみの一つです。

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2017年1月16日

玉村八幡宮(続)

たまむら歌留多に、「願い事 足を運ぶは 八幡さま」 の読み札があります。

本殿横の池の中央に厳島神社(弁天しんこう)があります。
参拝を終えて、小さな社殿の周りを観て回って、いろいろな種類の絵馬を観て来ました。

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可愛い初宮詣の絵馬です。

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繭玉を意味する絵馬でしょうか?
境内の榊の枝にも有りましたが、八満宮の紋所が付いて居ます。

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次は厄除・開運の八方除けの絵馬です。 絵柄は八神獣とか。

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玉村八幡宮は戌亥(いぬい)歳生まれの守り本尊を祀って居ます。
ここは、その戌亥生まれの人が納めた絵馬です。

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続いて目にしたのは、合格必勝・学芸上達祈願絵馬です。
学問の神様と言われる菅原道真公と梅の花の絵馬です。

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続いての可愛い絵馬は七五三祝いの絵馬です。

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こちらは子供さんの将来を託しての開運絵馬です。

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最後は家内安全祈願の絵馬です。 
勢いがある 「開運厄除」 祈願の勇駒が駆けて居る絵馬です。

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⑦の参集殿の横に来て、「生まれた月の花ことば」 を読みました。
5月生まれは 「すずらん」 で、花ことばは 「純潔」 です。

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続いて事務所隣の 「十二支 性格早見表」 が出て居ました。
申年生まれの私は、「器用で賢い」 と出て居ます。 そうかなぁ~
守りご本尊は大日如来です。
ご真言は 「おん ばざら だとばん」   合掌

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私の生まれは申で昨年が年男でした。
もうこの歳になればどうしょうもないと思いながらも、人様には迷惑が掛からないようにしなければと、玉村八幡宮を後にしました。

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2017年1月15日

玉村八幡宮

於菊稲荷神社に続いての初詣は、玉村八幡宮に寄りました。

マイカーは赤い大鳥居をくぐって隋神門前に来ました。
ここで係員の誘導で、随神門後方のパークに案内されました。

赤①の前にあった玉村八幡宮の境内案内図です。

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先ずは①の猿田彦大神を参拝しました。

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続いて②の三猿の前に来て、昨年私の干支でもあった三猿の石像をカメラに収めました。

眼を開けた二つの猿の目を見て居ると、その眼差しはこちらの心を見抜いているのようにも見えます。

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次は③に来て、今年の干支でもある酉の置物を拝観しました。

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神の使いとも言われる、「神鶏」 についての案内が出て居ました。

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玉村八幡宮の二の鳥居をくぐって拝殿前に進み、平成29年の初詣を済ませました。
今年も健やかな一年であることを願ってやみません。

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拝殿前の境内にある神楽殿の龍です。

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同じ神楽殿にあった飾り物の瓢箪のようです。

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この後、拝殿横⑥の厳島神社へ回ります。       つづく

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2017年1月14日

於菊稲荷神社

烏川に架かる岩倉橋を渡れば高崎市新町です。
岩倉橋を渡って少し走って右折し、於菊稲荷神社へ来ました。

神社の入り口の赤い鳥居の前にあった可愛い双体道祖神です。

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一番最初の稲荷鳥居をくぐって、30㍍ほど歩いて左折します。

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二つ目の稲荷鳥居から本殿までの参道には、幾つもの鳥居が建って居ます。

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本殿前に来ました。
お正月です。 鳥居には大きな茅の輪が付て居て胎内くぐりが出来ます。

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本殿の横には狐塚があります。
お稲荷様の使者と言う狐が赤いヨダレ掛を付けて、こちらを向いて並んで居ます。

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正面の神楽殿には、酉年の絵馬が掛けられています。

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神楽殿を覗くと、防衛大臣の名入りの大達磨が見えます。
後で考えついたのですが、ここ於菊稲荷神社の近くに陸上自衛隊があります。
そんな関係から古い達磨が納められたのでは ・・・・。

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境内にあった今年の干支、酉の絵馬です。

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稲荷神社の初詣でを終えて、次の玉村八幡宮へ向かいます。

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2017年1月13日

烏川のハクチョウ

「鏑川に冬の “お客さん”」 との見出しで、「優雅に泳ぐ5羽のアメリカコハクチョウ」 の新聞記事を読みました。

去る8日、例年観に行く高崎市新町と玉村町の間を流れる烏川へ、ハクチョウを観に行って来ました。
烏川の左岸(玉村町側)に立つと、餌でも貰えるのだろうかとハクチョウがこちらへ向って泳いできます。

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上流の方からも泳いできます。

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部分的にアップして見ました。 
左端の色違いのハクチョウは幼鳥でしょうか、ちょっと体が小さいです。

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下流の方にもカモと一緒のハクチョウが見えます。
下流の方から順に数えてみたら37羽のハクチョウでした。

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先ほどから上流の石の側で、ほとんど動かない5羽のハクチョウが居ます。

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上流へ来て5羽のハクチョウを見て居ます。
もしかして、この5羽のハクチョウは新聞で読んだアメリカコハクチョウではないのえでは?
ズーミングで撮って見ました。
新聞記事の鏑川は、この上流約5kmで烏川と合流しています。

新聞によれば、
「アメリカコハクチョウは北米を繁殖地とするコハクチョウの亜種で、くちばしの大部分が黒いのが特徴」 と言います。

そう思って見るからでしょうか、くちばし辺りの黒ずんでいる部分が多いように見えます。
また、首から頭あたりが黒ずんで見えるのは幼鳥でしょうか?

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↑から3枚目の画像のハクチョウと、↓の右から2番目のハクチョウのくちばしを見比べて居ますが、結論が出せずに居ます。

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ハクチョウ見学後は、近くの神社を回って初詣をして帰ります。

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2017年1月12日

初泳ぎ

スイミングに通って居る県立ふれあいスポーツプラザの温水プールは、昨年の11月から改修工事中です。
昨年最後の泳ぎは、11月3日の長距離水泳記録会でした。
その後2ヶ月間は、全く泳いで居ませんでした。

29年の初泳ぎは、粕川温泉元気ランドと決めて出掛けました。
ここも28年末まで、改修工事中で利用できませんでした。

年が明けた正月6日、スイムと温泉浴を兼ねてやって来ました。
正面が温水プール棟です。

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左側の建物、温泉棟が見える所に立ってカメラを向けました。

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温泉棟とプール棟の間の通路には池があって、たくさんの錦鯉が泳いで居ます。

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松の内です。 玄関前の松飾が出迎えてくれました。

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入館して分りました。 プールのオープン時間は11時からです。
2階の広間で30分ほど休んでからスイミングです。
2ヶ月余振りの泳ぎです。
最初からゆっくり泳ぐことを心掛けて、800mほど泳ぎました。 happy01

約30分ほど泳いだ後に、粕川温泉ささらの湯と粕川中之沢温泉見晴らしの湯と、二つの源泉を楽しみました。

温泉を出たカミさんはプール棟前の物産直売所へ、私は粕川沿いの遊歩道を上流へ向って歩きました。

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ささら橋から一つ上の庚申橋が見えて居ます。
その向こうに見える赤城山を見たくてさらに歩きます。

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庚申橋下の堰です。 水の中の青い草が延びて綺麗です。

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裾野は長し 赤城山  上毛かるたに出てくる赤城山です。 

冬の雄大な赤城山の優姿です。 目に焼き付けて帰ります。

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平成29年の初泳ぎは粕川温泉のプールで無事に終わりました。
さて今年のスイミング、どんな形で進むのでしょうか、頑張ります。

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2017年1月11日

砦の湯

ろうばいの郷から県道を少し上った所に、日帰り温泉 「砦の湯」 があります。

赤い幟旗がひらめいて居ます。
前の大きな岩には、「砦の湯」 と赤い文字が 刻まれています。

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本館は1階平屋建てです。 湯どころは左手奥の棟です。

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お正月です。 玄関の正月飾りが迎えてくれました。
鉢植えのロウバイが芳香を放って居ます。

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男女別の湯どころです。 男湯の暖簾をくぐって入りました。

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入浴時間帯が少し早かったようです。
外の露店風呂には先客が一人、内湯は私がひとり占めです。

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露天風呂の客が湯から上がって出て行きました。
今度は私が露天風呂のひとり占めです。

露天風呂にゆったりと体を沈めながら冬空を眺めて居ます。
平成29年の正月4日、80うん歳の至福のひとときです。

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露天風呂から眺めた周りの景色が気になります。
湯上りの後、外へ散歩に出て見ました。

温泉施設の左側を流れる川は何川でしょうか。
上流の右手上には、露天風呂の囲いの塀が見えます。

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川に沿って少し上流へ来て、土手で光るツララを見つけました。
ツララを見るのは何十年振りだろうか?
珍しいツララをカメラに収めて、湯冷めして風邪をひかないうちにと本館へ帰りました。

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本館を出る前に注文して居た焼肉定食が届いて居ます。
ロウバイを観て温泉に入って、お腹が空いて居ます。
一口サイズの焼き肉が美味しかったこと ・・・・。

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平成29年1月4日、
ろうばいの郷から日帰り温泉浴と、充実した一日を過ごしました。

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2017年1月10日

ろうばいの郷(続)

一昨日の8日、ろうばいの郷では 「ろうばいまつり」 が行われ大変賑わったとの新聞記事を読みました。
広場ではハーモニカや和太鼓演奏、八木節踊りなど、また来訪者には切り花のプレゼントもあったとのこと。

また、まつり当日のろうばいは7分咲とも書いてありました。
と、私たちが訪ねた4日は6分咲きくらいだったのでしょうか ・・・・。

ろいうばいの郷は、左回りで下の畑まで来ました。
一番下の畑の脇道に立って、上の畑のろうばいを撮って居ます。
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今度は少し上の畑から下の畑のろういばいを撮って居ます。
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石仏とろうばいを撮って、右コースを歩いて行きます。
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畑の中かのろうばいのトンネルです。
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一つ上の段の畑の中のろうばいです。
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ここに来て、珍しい素芯ろうばいと出合いました。
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園内のほとんどが、花弁全体が丸みを帯びた満月ろうばいです。
素芯ろうばいは、黄色の色合いが濃く花弁が少し尖っているようにも見えます。
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一番上のろうばい畑に来ました。
石仏の向こうに、先ほど観て回ったろうばい畑が広がって居ます。
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入場口付近の見事なろうばいです。 甘い芳香が漂って来ます。
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澄み渡った青空をバックに、ろうばいを見上げて撮りました。
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国道18号を走って安中市の松井田町まで来ています。
真直ぐ我が家には帰らず、近くの日帰り温泉へと向かいました。

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