2016年12月 9日

波志江沼公園

12月3日(土)、伊勢崎市の北部にある波志江沼公園で、午後4時からイルミネーションの点灯式があります。

今年もカミさんを伴って早々と出掛けました。
先ずは沼の回りを歩いて来ようと、一周約2kmの沼を右回りに歩き出しました。

堤防上に出た所で、下沼の中ほどに有る弁天島の木に止まるシロサギとカワウを見つけて撮りました。

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沼の南の端に来た所で、石垣の上で休んでいたオオバンが私たちの姿を見て逃げ出しました。
陸に上がって休んでいたオオバンは初めて観ました。

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午後の陽ざしを受けたヨシの穂が綺麗です。

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私たちの姿を見つけても、逃げ出さないカモです。

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公園の東側に来ました。
イルミネーションの点灯を待つ、トナカイとサンタクロースです。

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同じく点灯を待つ、ハクチョウの仲間たちです。

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こちらは背が高いキリンの親子です。

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真赤なフラミンゴの仲間も居ました。

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ケヤキの根元には、黄色いチユーリップのイルミネーションです。

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沼の南側半分を歩いて観て来ました。
公園の東側、十月桜が咲く庭園の方を回って来ます。  つづく

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2016年12月 8日

11月の嶺公(霊)園(続)

野鳥観察小屋の前の素晴らしい紅葉です。

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観察小屋の中から大堤沼を覗くと、水が少ない沼の浅瀬にたくさんのマガモが羽を休めて居ます。
頭が緑色のマガモも多く見えます。

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観察小屋を出て、水の広場から上ってくる道路を撮りました。
この綺麗な紅葉の中をマイカーで下って行きます。

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坂道を下ってきた所で、車から下りて後を振り返って撮りました。

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綺麗なモミジの葉っぱを大きく撮りました。

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数十㍍、緩い坂道を戻って再び紅葉並木を撮りました。

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直ぐ手前の赤くなったモミジです。

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嶺公(霊)園に入って数十㍍、右手にある細久保防災調整池です。
天気が良ければ、池の向こうに鍋割山の頭部が見えるのですが、今日は曇って居て頭の部分が見えません。
ここの紅葉も見ごろですが、曇って居て今一です。 残念です。

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と、ここに来て雨が降り出してきました。 
慌てて車に戻り、そのまま自宅へと向かいました。       完

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2016年12月 7日

11月の嶺公(霊)園

11月22日、今は亡き二男の月命日前の墓参で嶺公(霊)園へ行って来ました。
市の北部にある嶺公(霊)園は、紅葉が見ごろのようです。
ところが今日は曇空で、今にも雨が降り出しそうな空模様です。

墓参りを済ませて、一段上の土手を見上げると木々の紅葉です。

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石段を上って振り返ると、石段横の見事な紅葉です。

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土手の生垣、ドウダンツツジも見事な色あいです。

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帰りは、大堤沼の土手を回って帰ります。
野鳥観察小屋方向の紅葉が綺麗ですが、陽の光がありません。

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堤防の上で立ち止まると、カルガモが寄って来ました。

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沼の水量が少ないです。 
と、直ぐ手前に大きな鯉が2匹(カメラは1匹)姿を見せました。
この沼に鯉が居るとは知りませんでした。 
沼の水量が少なかった分、鯉が見られた新しい発見です。

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沼の反対側、堤防下の紅葉です。 日差しが欲しいです。

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春早くミズバショウが見られる湿生花園の駐車場横のモミジです。

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反対側の山際のモミジです。
何れも綺麗なモミジですが、陽の光がありません。 残念です。

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この後、野鳥観察小屋から沼方向を覗いて見ます。    つづく

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2016年12月 6日

大室公園(続)

もう一度紅葉したケヤキを入れて駐車場方向を撮りました。

五料沼の西に来ています。 
ここまで来たのです。 古墳上の埴輪の顔を観て帰ります。

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大室古墳群の中のひとつ、小二子古墳の上に並ぶ埴輪です。

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古墳の左側に並ぶ、人物埴輪、飾馬、器材埴輪を撮りました。

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先行するカミさんの後を追って、中二子古墳の方へ向かいます。

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途中で見つけた十月桜です。

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中二子古墳前の中堤上に並ぶ埴輪の列です。

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拡大して撮った、円筒埴輪と盾持ち埴輪です。

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中二子古墳前の前二子古墳です。 
今日は墳堤に上らず、また古墳の中には入らずに帰ります。

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五料沼の南に来て、少し明るくなった湖面と山頂の雲が少なくなった赤城山を撮り直して帰ります。

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丙申の11月15日、高津戸峡から要害山、小菊の里から大室公園と観て歩き、充実した一日となりました。          完

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2016年12月 5日

大室公園

高津戸峡からの帰り、もう一つ大室公園へ寄り道をしました。
駐車場周辺のイチョウが黄葉して居ました。

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駐車場の横、静かな五料沼を通して眺める赤城山の景色です。

湖面に影を落としながらそびえる赤城山です。
頂上は雲がかかっています。 もう少し陽の光が欲しい景色です。

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カメラを右に振って、沼の東側を撮りました。 
湖面に影を移す黒松の姿が良いです。

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次にカメラを左に振って、古墳がある方の黒松と紅葉です。

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五料沼の西側に来て、先ほどカメラに収めた紅葉を陽が当たる西側から撮りました。

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カメラを左に振って撮りました。

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振り返って、歩いて来た方向のケヤキの紅葉を撮りました。

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沼の渕近くに来て、駐車場方向を眺めて撮りました。

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この後、古墳上の埴輪との出合いを求めて回って来ます。 つづく

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2016年12月 4日

小菊の里

高津戸渓谷からの帰り道、赤堀町の小菊の里に回って小菊の花を観て来ました。

小菊の里まつりも終わった後で、訪ねる人も少なく、私たちが貸し切りで観て回るようです。
正面から観た小菊の里の丘です。

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カメラを丘に向けて、左半分の小菊です。 黄色が多いです。

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次にカメラを右に向けて、右半分のピンク系の小菊を撮りました。
こちらは早咲きでしょうか、手前の小菊が色あせて見えます。

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ピンク系の小菊の玉を、大きく撮って見ました。

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真ん中の通路を上って行くと、木の枝に子供たちが喜びそうな一つ目玉の縫ぐるみがぶら下がって居ました。

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休憩所の横には、大勢の花見客を迎えたであろう14体の案山子が並んで居ました。

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休憩所の前に立って、今度は上から見下ろして撮りました。

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出合う人も少なく、ゆっくり観て回った今年の小菊の里でした。

≪おまけ≫
11月20日(日)、
前橋総合卸売市場で市場まつり があり、今年も出かけました。

販売は午前9時からです。
セレモニーが始まる前です。 関係者が待機中です。

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そのセレモニー開始のちょっと前です。
会場前に並んで居た買い物客に、三角くじのプレゼントです。

籤を開いて見てびっくり、カミさんが2等賞の大当たりです。
籤運が悪い私は5等賞です。

2等賞のミカン(28個入り)と、外れの5等賞のモヤシです。

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バナナの安売りがありました。 飛ぶように売れてます。
後ろの人に押されながら前に出て、つま先立ちをしながら手を伸ばして、やっと買えたバナナひと房(¥200)です。 

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何時ものことながら、籤運が強いカミさんには驚きです。

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2016年12月 3日

要害神社(続)

標高273㍍の要害山です。
第四の鳥居の向こうに、十数段の石段が見えます。

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その石段を上り切った正面に、社殿が鎮座して居ます。

案内 「要害神社と高津戸城の由来」 によると、
「要害神社はその昔、金毘羅宮と呼ばれて居た。」 と言います。

また高津戸城は、
「堀河天皇の御代(1080年)頃、山田七郎平吉之が創立した。」 とも記されて居ます。

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参拝を済ませて境内の脇を観ると、1本の大きなホウノキの下にたくさんの枯葉です。

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こんなにたくさんのホウノキの落ち葉を見るのは初めてです。

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一段下がって、ホオノキを見て驚きです。 大きな空洞です。
その生命力に驚きながら下山しました。

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下山途中で観た、竹藪の緑と見事な紅葉にカメラを向けました。

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高津戸橋の袂に着きました。
もう一度、高津戸渓谷と宙に浮くようなはねたき橋を撮りました。

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カミさんとの待ち合わせは、大間々町の鎮守様神明宮です。
慶長2年(1597)に現在地に鎮座し、平成11年(1999)には鎮座から400年を迎えて社殿が新しくなりました。

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境内の一角にあったモミジです。
そのモミジの奥で、高津戸渓谷の紅葉を眺めながら弁当を広げました。

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弁当を食べた後は、もう一度高津戸渓谷の紅葉を撮って家路に着きました。

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今年の渡良瀬渓谷の紅葉狩りは、要害神社参拝という付録が付いた一日となりました。                   完

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2016年12月 2日

要害神社

はねたき橋の上から眺めた要害山の紅葉が綺麗でした。
これまで要害山には一度も登ったことが有りません。

カミさんを駐車場に残して、一人で遊歩道を登り始めました。

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雑木林の中で、ひと際目立つ紅葉です。

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荒れた遊歩道です。 ここは直に右折して上ります。

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急坂を上った所で、振り返って渓谷方向を撮りました。

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遊歩道の長い木道が続いて居ます。

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木道が終った所で車道に出ました。
その車道を左へ上るとその先が駐車場、その横に立派な見晴らし台がありました。

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見晴らし台に立って大間々の町並みを眺めて撮りました。
どんよりとした昼前です。 もう少し陽の光が欲しいところです。

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見晴らし台を下りた左手に要害神社への案内が立って居ます。

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歩き出して直ぐ、下りの母子との出合がありましたがその後は一人旅です。
大分歩いたところで鳥居が見えてきました。
その先は左へ曲がって、要害神社はまだ先のようです。

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第一の神明鳥居をくぐって、暫らく歩いてから第二の鳥居をくぐり、第三の明神鳥居に来ました。
その先、もう一つ第四の鳥居が見えて居ます。 

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鳥居の間隔も近くなり、間もなく要害神社に着くようです。  つづく

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2016年12月 1日

高津戸峡(完)

はねたき橋の上に来ました。 方向は東から西側を撮って居ます。

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橋の中ほどに来て、上流方向のダム下を撮って居ます。

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橋は下流方向に来て、ポットホールがあった岩の方を撮りました。

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カメラを正面に向けて、朱い高津戸橋方向を撮りました。
陽の光が欲しい所ですが、少しガスって居て残念です。

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カメラを左に振って、要害山の紅葉を撮りました。

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はねたき橋は渡り切らずに、要害山に登るために引き返します。
車道に出て、先ほど観て来たダム湖の紅葉です。

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渡良瀬渓谷の上の車道から、紅葉を眺めながら歩いて居ます。

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右斜め後方に、はねたき橋も見えて来ました。

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先ほど歩いた遊歩道の橋と、朱い高津戸橋も見えて来ました。

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遊歩道を歩き始めて直ぐに見上げたモミジです。

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開催中の関東菊花展会場のながめ余興場も見えて来ました。

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ここでカミさんと別れて、要害山遊歩道をひとりで登ります。 完

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2016年11月30日

高津戸峡(4)

遊歩道は、はねたき橋の下の小さなはねたき公園に来ました。
公園内のあづまやの横の見事なイロハモミジです。

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高津戸峡遊歩道の案内図です。
左の下流方向から右の上流方向へと歩いて来ました。

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はねたき橋へ登る途中のイロハモミジです。

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はねたき橋の袂に着いて直ぐ、橋の上から眺めたサザンカです。

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続いて先ほど登って来た公園を振り返って、再びイロハモミジを撮りました。

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はねたき橋は渡らずに、先に高津戸ダムを観に行って来ます。

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水を湛えたダム湖の周りの紅葉が綺麗です。
もう少し陽の光が当たって居たら、より一層見事だったろうにと悔やまれます。

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ダムの下流方向です。
前に来た時はダムの放水が見られたのですが今回は有りません。

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ダム見学はここまでで、はねたき橋へと引き返します。  つづく

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2016年11月29日

高津戸峡(3)

遊歩道で二つ目の橋をカミさんが渡って行きます。

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橋を渡った先に、休憩用のあづまやが見えて来ました。

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あづまやから見下ろして撮った、渡良瀬渓谷の下流方向です。

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振り返って、上流方向に 「はねたき橋」 が見えて来ました。

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あづまやを出て、遊歩道を上流方向に向かって歩き出すと、左へ下る 「ポットホール」 の案内がありました。

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大きな岩の上にあった 「おう穴」 です。
大昔は渡良瀬川も浅かったのでしょうか? 
大きな岩の高い位置にありました。

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はねたき橋が宙に浮いて居るように見えます。

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おう穴があった岩の上で、紅葉が綺麗な下流方向を撮りました。

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再び遊歩度へ出て、はねたき橋の方へと歩きます。   つづく

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2016年11月28日

高津戸峡(2)

高津戸峡遊歩道で一番最初の橋、吊り橋を渡ります。

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吊橋の中ほどに立って、渡良瀬川の静かな流れを撮りました。

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振り返って、先ほど右から渡ってきた高津戸橋を撮りました。

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少し歩いて、靄がかった渡良瀬川を見下ろして撮りました。

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カメラを右に振って、落差がある急流を撮りました。

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岩場と紅葉が綺麗な所ですが、まだ陽の光が届いて居ません。

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遊歩道二つ目の橋に来ました。 前をカミさんが歩いて行きます。

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橋を渡り切った所に 「ゴリラ岩」 の案内がありました。
少し下ってカメラを向けましたが、ゴリラのイメージが湧きません。
撮る位置が違ったのでしょうか。

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ここで少し下って、次の橋を渡って行きます。

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遊歩道は中ほどで、間もなくはねたき橋も見えてきます。 つづく

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