ぐんま・北毛エリア

2016年10月27日

奥利根湖(続)

対岸の岸の木の根にカヌーを係留しました。
ここでカヌー2艇を繋ぎ合わせてコーヒータイムです。

直ぐ前の紅葉を眺めながらのコーヒーは、またひと味違います。

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コヒータイムを終えたカヌーは、更に奥利根湖を奥深く進みます。

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昨年訪ねた時は、素晴らしい紅葉を見せてくれた山です。

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ダムの水量が少ないことがよく分る対岸です。

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ひと際赤く紅葉した木を見つけました。
近くに寄って、カヌーを漕ぐ手を休めてシャッターを押しました。

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ここは白い崖と紅葉が対照的だった場所です。
左手の岸にカヌーを寄せて上陸、昼食です。

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野菜サラダが出来ました。 続いてカモの蒸し焼きが出来ました。

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一品多く、キジの蒸し焼きも出来ました。

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先ずは乾杯!
続いて、オーナーTさん傘寿を迎えての乾杯でした。

この後、午後になって湖上に風が出て来ました。
カヌー2艇を合わせてみんなで力を合わせての帰還でした。

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<おまけ>
昨年10月20日の奥利根湖の素晴らしい紅葉です。
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2016年10月26日

奥利根湖

去る16日(日)、今年も友達と奥利根湖(八木沢ダム)へカヌーに行って来ました。

アーチ式コンクリとダムの手前から撮って居ます。
静かな湖面にたくさんの流木です。

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管理事務所の下から眺めた奥利根湖です。

昨年は20日に奥利根湖へ来てで最高の紅葉を観ました。
今年は4日早い16日の訪問ですが、紅葉を観るには少し早すぎたようです。

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カメラを左に振って見ました。
正面の湖面が少し揺れて見えます。
モーターボートが、左から右へ通過して行ったようです。 

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カヌー2艇を湖面に降ろします。

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私が乗ったカヌーは3人乗りで、前に女性Kさん、後方に男性I さんです。
他の1艇は、男性SさんとオーナーのTさんです。

2艇はそれぞれ湖の沖合に向かって漕ぎ出しました。
今朝は良く晴れた素晴らしい日和です。 
湖上のカヌーからは、遠く県境の山々が望めます。

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この辺りは紅葉が始まりかけているようです。
それにしてもダムの水が少ないようです。 地肌が覗いて居ます。

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この辺り、昨年は紅葉が綺麗な所でした。

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流れ着いた流木が崖下に残り、陸地が出来て居ます。
水量が少ないことが分ります。

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少し色づいて見える前の湖面です。
この後、岸辺にカヌーを寄せてコーヒータイムです。

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<おまけ>
昨年10月20日に訪ねた時の奥利根湖の紅葉です。
水量も多く、素晴らしい紅葉を観せてくれました。

今朝はよく晴れて居ます。 
今日あたり、こんな素晴らしい紅葉が観られるのでは ・・・・。

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2016年7月 5日

赤谷湖散策(続)

梅雨の晴れ間も午後になって雲ってきました。

赤谷湖の遊歩道から眺めた対岸のホテル湖城閣方向です。
青空が欲しい赤谷湖の風景です。
            <ホテル湖城閣方向①>
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カメラを少し右に振って、先に露天風呂を楽しんだ まんてん星の湯方向を撮りました。
            <まんてん星の湯方向>
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二つ目の渓谷に架かる遊歩道の橋の上に来ました。
            <遊歩道の橋(往路)>
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           <橋の上から見下ろす湖面>
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橋を渡り切って数百㍍歩いて撮った赤谷湖展望台方向です。
展望台まではまだ数百㍍有ります。
ここで再びホテル湖城閣方向を撮って引き返すことにしました。
            <赤谷湖展望台方向>
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ホテル湖城閣横の湖は、相当奥深く入り組んで居るようです。
             <ホテル湖城閣方向②>
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二つ目の橋の下も相当入り組んで居ます。
            <遊歩道の橋(復路)>
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赤谷湖畔の遊歩道は、往復で2㌔ほどの歩きでしたが楽しく観て歩くことが出来ました。

≪報徳太助神社≫
我が家への帰り、国道17号を走って居て赤い幟旗を見つけて立ち寄りました。
              <報徳太助神社>
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愛馬 「あお」 との別れを惜しむ、あおと塩原太助翁の銅像です。
             <あをと太助翁銅像>
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6月27日の梅雨の晴れ間のひと時、たくみの里から猿ケ京温泉、赤谷湖の散策と楽しく過ごすことが出来ました。

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2016年7月 4日

赤谷湖散策

6月27日午後2時半過ぎ、赤谷湖第2駐車場に着きました。

↓、赤谷湖をバックにして立つ、遊歩道周辺施設の案内板です。
               < 案 内 板 >
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↓、第2駐車場を基準にした遊歩道の距離案内板です。
   左手の赤谷湖展望台方向に向かって歩きます。
               <遊歩道案内>
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               < 遊 歩 道 >
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まんてん星の湯の露店風呂から観た、第2駐車場近くの浮桟橋が見下ろせる所まで来ました。
サーフボードを持った青年が浮桟橋近くへ歩いて行きます。
               < 浮 桟 橋 >
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浮桟橋の近くに来て見上げる遊歩道の橋です。
深い峡谷です。 奥の林の中では一条の滝が落ちて居ます。
           <峡谷に架かる遊歩道①>
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サーフボードの青年が沖合へ漕ぎ出していきました。
出来れば、私も沖合へ漕ぎ出してみたい気分にさせられました。
               < 案 内 板 >
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遊歩道から下ってきた坂道を登って、再び遊歩道に出ます。
              <湖畔への坂道>
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下から見上げた遊歩道の橋を渡ります。
           <峡谷に架かる遊歩道②>
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橋の中ほどに立って、湖面の浮桟橋を見下ろして居ます。
1艇のカヌーが帰ってきました。
              <見下ろす浮桟橋>
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この後も、左手の赤谷湖展望台の方へと歩きます。     つづく

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2016年7月 3日

まんてん星の湯

広報誌などを読んで、一度は温泉に浸かって見たいと思って居た 猿ヶ京の日帰り温泉 「まんてん星の湯」 に来ました。
             <まんてん星の湯玄関>
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赤谷湖を見下ろす高台に、清潔な露天風呂が3つ並んで居ます。
               <露天風呂①>
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               <露天風呂②>
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露店風呂に浸かりながら駄句を詠んで見ました。
               <露天風呂で>
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露店風呂から眺めた赤谷湖です。
赤谷湖の左手中ほどに、第2駐車場と湖面に浮桟橋が見えます。
              <赤谷湖遠望①>
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カメラを左に振って、国道17号相生橋方向を撮りました。
              <赤谷湖遠望②>
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湯上り後は売店を見て回り、鎧武者を撮らせて貰いました。
               < 鎧 武 者 >
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↓、フロントで貰った、まんてん星の湯のパンフレットです。
   いろいろ楽しめる日帰り温泉施設です。 
   何時の日か、また訪ねて見たい温泉の一つです。
               <パンフレット①>
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               <パンフレット②>
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この後、赤谷湖の第2駐車場に車を止めて、湖畔東側の遊歩道の散策を楽しみました。

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2016年7月 2日

干支版画

↓の新聞記事は、2003年(平成15年)12月12日の上毛新聞地域版をスクラップしたものです。
内容は、旧新治村(現みなかみ町)の河合 斉さんが翌2004年の干支、申年にちなんで干支版画を希望者にプレゼントすると言うものです。
               <上毛新聞記事>
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翌2004年(平成16年)は甲申(きのえさる)で、私は年男です。
新聞記事を読んで申し込んだところ、さっそく送られてきたのが↓の干支版画です。
2004年甲申の1年間、我が家の部屋に飾って眺めてきました。

それから12年の歳月が流れました。
今年は丙申(ひのえさる)です。 
仕舞ってあった干支版画を出して、再び壁に貼って眺めて居ます。
              <申年の干支版画>
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今年の申年にちなんで、猿と名が付く猿ケ京温泉に入って見ようと出掛けました。
途中、干支版画を贈ってくれた河合 斉さん宅も訪ねようと立ち寄りました。

ところが河合さんは、7年前に横浜出張から帰って間もなく体調を崩されて、静かに黄泉の国へ旅立たれたと聞きました。
悲しいお話に愕然としました。 
奥様からのお話を伺いながら、仏前の遺影に対し心からお礼を申し上げました。

その後奥様から、生前仕事場とされていた、たくみの里 「八福庵」 を紹介されて訪ねました。
             <八福庵の玄関前で>
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八福庵には、河合さんの版画絵などが展示されて居ました。

また八福庵はたくみの里散策後のお休み処でもあります。
群馬名産のヤキマンジュウとコーヒーを注文していただきました。
        <河合さんの版画絵とヤキマンジュウ>
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その後、当庵のご主人の案内で近くのブルーベリー畑を訪ねました。 見事なブルーベリーです。
              <ブルーベリー①>
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たくさんのブルーベリーは、次々と色づいてくるようです。
              <ブルーベリー②>
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収穫されたブルーベリーが出荷を待って居るようです。
お土産用のブルーベリーを3パックほど買ってお店を出ました。
              <ブルーベリー③>
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↓のポスターは、河合さん宅を出るとき奥様から戴いたものです。
猿ヶ京温泉花火大会、10周年記念大会のポスターです。
故人となられた河合さんの申年の干支版画が活かされています。
             <花火大会ポスター>
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↓は、お元気だったころの河合さんの仕事の様子と、猿ヶ京温泉のPR用に作られた絵葉書です。
          <往時の新聞記事と絵はがき>
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この後、猿ヶ京日帰り温泉 「まんてん星の湯」 に向かいました。

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2015年11月 9日

秋の奥利根湖カヌー(完)

綺麗な岬の鼻の燃えるような紅葉です。
ここにもう少し日差しがあったらと、惜しまれてなりません。
             <岬の鼻の紅葉①>
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        <A艇が岬の近くへ寄って行きます>
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ここは岩と松と紅葉です。
             <岬の鼻の紅葉②>
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続いての岬の素晴らしい紅葉です。
             <岬の鼻の紅葉③>
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この辺りカヌーは追い風です。
オールはゆったりと漕ぎながら紅葉鑑賞です。
             <岬の鼻の紅葉④>
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              <沖合に出たA艇>
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             <右手の岬の紅葉①>
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             <右手の岬の紅葉①>
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ここに来て、正面前方に船着き場が近くに見えて来ました。
          <最後の岬の鼻を通過するA艇>
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午前8時半にカヌーを漕ぎ出してから午後2時半までの約6時間、奥利根湖の素晴らしい紅葉を楽しんだカヌー遊覧でした。
一緒した I さん、Kさん、特にカヌーオーダーのTさんには、言葉に尽くせぬほどお世話になり 「感謝、感謝」 です。

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2015年11月 8日

秋の奥利根湖カヌー(7)

一人乗りのカヌーは、山際近くに寄って色付く紅葉を撮りました。
この辺りは山の影で日陰です。 モミジの色あいが今一です。
              <ヤマウルシ>
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  (↑、山小屋さんから 「ヤマウルシ」 と教えて貰いました。)

                <カエデ①>
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(↑・↓、山小屋さんから 「カエデの仲間」 と教えて貰いました。)

                <カエデ②>
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                <カエデ③>
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綺麗に晴れて居た空も、午後になって少し雲が出て来ました。
これから帰路に着くのですが、湖面上は少し風もあるようです。

左の奈良沢川の河口から出て、沖合から振り返って撮りました。
             <沖合から見た陸地>
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A艇が一つ目の岬の鼻を通過します。
              <岬の鼻の紅葉①>
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次の岬の鼻に来ました。 湖面上は風が有ります。
              <岬の鼻の紅葉②>
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少し風が有りますが、カヌーは岬に沿って進みます。
A艇が我がB艇を抜いて前に出ました。
              <岬の鼻の紅葉③>
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午後になってから曇り勝ちです。 もう少し日差しが欲しい所です。
              <岬の鼻の紅葉④>
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この岬を越えると風は追い風になります。 
山際近くに寄って、紅葉を楽しみながらオールを漕いでいます。

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2015年11月 7日

秋の奥利根湖カヌー(6)

お腹が満足した所で、私一人で辺りの紅葉狩りに出ました。
奈良沢川付近の見事な紅葉です。
            <奈良沢川付近の紅葉>
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            <川面に浮かぶ落ち葉①>
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            <川面に浮かぶ落ち葉②>
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             <奈良沢川の清流>
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              <対岸の紅葉>
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ここで、一人でカヌーを漕いで辺りの紅葉狩りに出ました。
           <奈良沢川付近辺の紅葉①>
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           <奈良沢川近辺の紅葉②>
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午後から沖合も風が出てきたようです。
ここでUターンをして引き返します。
            <奈良沢川付近の紅葉>
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今から9年前の夏、右側の陸地で友達4人でキャンプをしたことが有ります。
            <奈良沢川の河口付近>
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午後になって、湖上の沖合では風が少し出てきたようです。

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2015年11月 6日

秋の奥利根湖カヌー(5)

カヌー進行方向右手の山の紅葉が綺麗です。
            <対岸の山の紅葉①>
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※画像の上でクリックして大きくして見ると紅葉がさらに綺麗です。

カヌー2艇は左方向に漕いでいます。
            <対岸の山の紅葉②>
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湖面の沖合から白く見えた所が近く見えるようになりました。
接岸して上陸が出来る陸地のようです。
カヌーは左手の岬の鼻を左折して奥に入ります。
                <陸地遠望>
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            <対岸の見事な紅葉>
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岬の鼻に来て、陸地が近くに見えるところまで来ました。
ここは数年前の夏、テントを張ってキャンプをした所です。

今回は、岬の鼻を左折して川の右岸の砂地に上陸します。
                <陸 地>
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左折したカヌーの前方に素晴らしい紅葉の山が現れました。
左の山際に沿って進み、右手の砂地に上陸します。
              <紅葉と砂地>
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上陸して直ぐに昼食の準備です。 
買い込んできた材料を使っての蒸し鍋つくりです。
何もできない私は、ただ見て居るだけの情けない年寄りです。
                <蒸し鍋作り>
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              <蒸しあがった鍋>
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美味しそうに蒸し鍋が出来上がりました。
ここで2度目の乾杯です。
カヌーを漕いできた後の食事はひと際進みます。
               <戴きまぁ~す>
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      <紅葉を眺めてご老体のぎこちない乾杯!>
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見事な周りの紅葉、この場の雰囲気とカヌーを漕いできた後の食事、大いに食が進みます。

≪お知らせ≫
午前中、「ぐんまねんりんピック水泳大会」 に参加してきます。

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